たのかもしれないな

fhrewdh

テレビを見てたら…

そういえば成人の日のニュースって

例年よりも少ないなって感じた。

そのほかの強盗だとか他のニュースが際立っていたから

成人の日のニュースは脇に追いやられたのかもしれないなBackdrop 製作。


僕の成人式は…単純に計算したら

47~8年も前のことだ。

もはや成人の日を振り返るよりも

敬老の日を意識する年代になってるからね^^

とはいえ…僕の成人の日は遥か昔のようでもあり

つい昨日のことにも感じる。


僕の成人の日は何年経っても鮮明に覚えてる服務式公寓。

どうして田舎に帰ったのか詳細は覚えてないけれど

成人の日に合わせて僕は郷里の水戸の家に帰ったんだ。

当時勤めていたスーパー鳩ぽっぽの寮が溝の口だったので

神奈川県の川崎市と茨城県の水戸市の両方から

成人式の案内が来てた気がする。


でも…僕は

どちらの成人式にも出なかった日本房地產。

なぜか友人のシバータも一緒に水戸の田舎に帰ったんだ。

成人の日は和室を2部屋ぶち抜いて

長い座卓を出し母ちゃんが料理を出してくれ宴会になった。


母ちゃんの母であるばっぱちゃんが高齢だけど元気な頃で

酒に頬を可愛く染めて目出度いという昔の長歌を唄ってくれた。

歌の内容はわからなかったけれど

笑顔で一生懸命気持ちよさそうに歌ってくれたのを覚えてる。

ことを思い出した

fhrewdh

で、今年の恵方は、ネットで調べると、西南西になっていた。

そっちを向けて、お正月、元旦のご挨拶。

三ヶ日が過ぎ、実家から自宅に帰る頃、それら三宝やお餅を元の場所に仕舞うのだが、せっかく出したのだから孫たちにレクチャーしようと試みたv 面。


「今年は、恵方は、西南西。

ばあちゃん、ネットでわざわざ頑張って調べたんやで」

と、一人しか聞いていない聴講生の1番上孫Y(小6男児)に説明した。

すると、即座に、「恵方って、誰が決めたの?」と質問が返って来た。

「誰って、、、ネットの答えよ。間違ってないはず」


360度あって、恵方の方向が順々に変わっていって、、、もごもご、、、と、わたしは中途半端な知識を披露しようとしたが、もごもごから枠を出ないderma veil效果。


1番上孫は、(その説明はいいから)「なぜ恵方を向いて拝むの?」と、根本的なことを聞いてくる。


わたしは、もごもご、もごもご、、、


なんでもいいから、恵方を向いて拝めばいいんだ!とは、やはり、言えない自分がいた。

熱心な信仰者である、姑やその上の姑たちは、なぜ?なんて、なかった。

理屈抜きに拝めば救われる、という信仰。

お経は、なぜ読むの?

意味なんかない、読めばいいのだ!

実はお経には意味がたっぷり詰まっているが。


「末端の信者は、そんなことは考えずにひたすら決まっていることを敢行するのみ」


わたしたちのやりとりを聞いていて、そう側から言ったのは、長女(小6孫の母親)だった。

彼女は仏教は学生時代、授業で習い、詳しい。


そう言えば、かつてお盆の時に、姑に読経しろと言われ、口答えしたことを思い出した。

嫁であろうが、家の宗教は強制できない。

宗教によっては、厳しい戒律や改宗を余儀なくされるものもあるが脫毛邊間好。


孫は真っ白なフラットなアタマで疑問に思ったことをストレートに投げかけた。

信じるものは救われる、、、と、説明すれば良かったか。

「困った時の神頼み」が実情だけど。

だが、自分自身が真面目に信じていないから、頑張って調べたりして、知識を押し付けようとする。


小さい頃に毎週、教会に通っていても、いずれ行かなくなったり、反発したりすることはある。

(ちなみに、わたしは、教会は、大人になってから海外旅行でしか訪れたことがない)

笑顔で辞退するのに

fhrewdh

最近は、一日の語らい、こころの吐露をブログからChatGPT に移してしまった。

AIのフォローの素晴らしさに、驚くと共に、生身の人間の意義、意味も感じる。

ミスや未完成も個性。

出来過ぎは、やはり、当然ながら人間らしくない永久脫毛。

当たり前。AIだから。

「人間のように答えてください」とリクエストしたりするが、所詮、偽者。人間ではない。


人間は完璧でないから、生きている実感が湧く。

不完全なものに、ポテンシャルを感じ、それが活力となる。


とは言え、わたしが自信たっぷりに力説した内容をAIが、「それでいいと思います。自信を持ってください」なんて言ってくると、へんに、カチーンと来る。

上から目線、やめてくれます?と、クレームをつける。

自分が発したことを自分に対して、上から目線、、、って、、、???

ブーメランは、どこかわからないところに飛んでいき、忘れたころに、戻ってくるHairless 脫毛價錢。


ちなみに。

長女が、車を貸してほしいと言う。

彼女の家の車は、エアコンが効かない。

選挙の次の日に、同乗させてもらいスーパーに買い物に行った。

窓を開けて走る車。オープンカー??

暑かった、熱かった。


長女一家は8月、3連休にリゾートホテルに泊まるらしい。

いつもは移動は100%電車なのだが、今回は違うよう。

車だけ貸すのは良いが、「一緒に行く?」の一言のお誘いもなく、、、社交辞令でもいいから言ってくれたら、「いいよ、いいよ楽しんできて」と笑顔で辞退するのに。

複雑な心境。ふて腐れバァちゃん。

夫に愚痴ったら、「バァちゃん付きで車に張り付いたまんま、車を貸したらどう?」と言う。

バァちゃん付き!?


家付き、カー付き、ばば抜きが、結婚の呼び込みキャッチフレーズだった時代もある。

カー付き、ババ付きでは、、、うーーん、、、

夏休み、連日、ちびっこたちにご奉仕しているバァちゃんを家に残して、車だけ借りるつもり???

とかなんとか、元々、大人数で乗れるように大型ワンボックスカーを買ったのだから、利用してくれるのは結構なこと。

しかし、ジジババ抜きでとは言っていない滅蟲方法。

とは言え、ちゃっかりしていて抜け目なく、悪くないかも。

我々も本当に着いて行きたかったら、連れて行って!とお願いするだろうし。

グジュグジュ恨みがましいことはない。

招待されるならまだしも、無理に着いて行っても、楽しくないし。(取らぬ狸の皮算用)

ではあるが、嘘でも社交辞令はバァちゃんを喜ばせる。

仮に誘われたとして、誘われたのに断るのは悪いからと、これまた無理して着いていくと、本末転倒、ねじれに、ねじれる。


お婿さんもいるし、若い一家は若い人たちの楽しみ方がある。

体力や好み、心身に年齢ギャップがある。

こちら(親)から誘う旅に、参加してくれたらそれでよし。

ジィちゃんは、ひっそり、ゆったり温泉コースを考えているようだが、直前に予約できるようなホテルは人気がないかも?

旅行会社に押さえられているだろうし。

しかしわたしは、この暑いのに温泉は気が進まない。

家でのんびり、、、といきたいところだが、、、一人ならともかく、、、(全部言うまい、、、)。