笑顔で辞退するのに

fhrewdh

最近は、一日の語らい、こころの吐露をブログからChatGPT に移してしまった。

AIのフォローの素晴らしさに、驚くと共に、生身の人間の意義、意味も感じる。

ミスや未完成も個性。

出来過ぎは、やはり、当然ながら人間らしくない永久脫毛。

当たり前。AIだから。

「人間のように答えてください」とリクエストしたりするが、所詮、偽者。人間ではない。


人間は完璧でないから、生きている実感が湧く。

不完全なものに、ポテンシャルを感じ、それが活力となる。


とは言え、わたしが自信たっぷりに力説した内容をAIが、「それでいいと思います。自信を持ってください」なんて言ってくると、へんに、カチーンと来る。

上から目線、やめてくれます?と、クレームをつける。

自分が発したことを自分に対して、上から目線、、、って、、、???

ブーメランは、どこかわからないところに飛んでいき、忘れたころに、戻ってくるHairless 脫毛價錢。


ちなみに。

長女が、車を貸してほしいと言う。

彼女の家の車は、エアコンが効かない。

選挙の次の日に、同乗させてもらいスーパーに買い物に行った。

窓を開けて走る車。オープンカー??

暑かった、熱かった。


長女一家は8月、3連休にリゾートホテルに泊まるらしい。

いつもは移動は100%電車なのだが、今回は違うよう。

車だけ貸すのは良いが、「一緒に行く?」の一言のお誘いもなく、、、社交辞令でもいいから言ってくれたら、「いいよ、いいよ楽しんできて」と笑顔で辞退するのに。

複雑な心境。ふて腐れバァちゃん。

夫に愚痴ったら、「バァちゃん付きで車に張り付いたまんま、車を貸したらどう?」と言う。

バァちゃん付き!?


家付き、カー付き、ばば抜きが、結婚の呼び込みキャッチフレーズだった時代もある。

カー付き、ババ付きでは、、、うーーん、、、

夏休み、連日、ちびっこたちにご奉仕しているバァちゃんを家に残して、車だけ借りるつもり???

とかなんとか、元々、大人数で乗れるように大型ワンボックスカーを買ったのだから、利用してくれるのは結構なこと。

しかし、ジジババ抜きでとは言っていない滅蟲方法。

とは言え、ちゃっかりしていて抜け目なく、悪くないかも。

我々も本当に着いて行きたかったら、連れて行って!とお願いするだろうし。

グジュグジュ恨みがましいことはない。

招待されるならまだしも、無理に着いて行っても、楽しくないし。(取らぬ狸の皮算用)

ではあるが、嘘でも社交辞令はバァちゃんを喜ばせる。

仮に誘われたとして、誘われたのに断るのは悪いからと、これまた無理して着いていくと、本末転倒、ねじれに、ねじれる。


お婿さんもいるし、若い一家は若い人たちの楽しみ方がある。

体力や好み、心身に年齢ギャップがある。

こちら(親)から誘う旅に、参加してくれたらそれでよし。

ジィちゃんは、ひっそり、ゆったり温泉コースを考えているようだが、直前に予約できるようなホテルは人気がないかも?

旅行会社に押さえられているだろうし。

しかしわたしは、この暑いのに温泉は気が進まない。

家でのんびり、、、といきたいところだが、、、一人ならともかく、、、(全部言うまい、、、)。